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■イントロダクション
参加者全員の顔が見えるように、輪になって座り、今日のワークショップの内容とスケジュールを簡単に紹介します。
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■自己紹介
順番に、名前と一言(好きなおもちゃや今日の目標など)を紹介していきます。
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■クリケット操作説明
クリケットとモーターの接続から、パソコンでのプログラミング、クリケットへのダウンロード、プログラムの実行まで、クリケットの基本的な使い方をレクチャーします。
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■素材の紹介
今日の作品づくりに使う素材を紹介していきます。こどもたちは素材を見ながら、作品のアイデアを広げていきます。
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■ツールの紹介
ワークショップで使う工具を紹介していきます。グルーガンなど危険を伴うツールについては、使い方を実演します。
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■グループ分け
練習問題に取り組む前に、2名1組のグループに分けます。(下の写真は、クリケットの赤外線通信機能を使ったパートナー探しゲームの様子。)
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■クリケット練習
グループで、簡単なプログラミングの練習問題に挑戦しながら、クリケットの使い方に慣れていきます。
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■作品づくり
いよいよ、クリケットとモーター、身の回りの素材を使って動くおもちゃづくりをしていきます。約2時間をかけて、ゆっくりと試行錯誤を重ねながら、作品を仕上げていきます。
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■作品発表準備
どんな作品なのか、作品名や特徴をシートにまとめていきます。
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■作品発表
参加者全員で作品を持ち寄って、発表会を行います
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■みんなで遊んでみよう
他参加者がつくった作品で遊んでみたり、作品の感想を伝えあったりします。
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■ワークショップの振り返り
ワークショップの様子を写真などで、もう一度順番に振り返っていきます。
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■感想のまとめ
最後にワークショップの感想を参加者やファシリテーターと話しながら、個々にまとめていきます。
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